個人情報処理方針
「KAESUNG TECHNOLOGIES CO., LTD.」(以下「当社」といいます)は、情報主体の個人情報を重視し、個人情報保護法、情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律、通信秘密保護法、
電気通信事業法等、関連法令上の個人情報保護規定を遵守し、関連法令の規定に基づいて収集・保有・処理する個人情報を業務の適切な遂行および情報主体の権利利益を保護するために適法かつ適正に取り扱います。
本方針は、2026年09月01日から施行されます。
- 保管項目:氏名、メールアドレス、携帯電話番号
- 保管根拠:当社内部管理規定
- 保管期間:2年間
- 情報主体から別途同意を得た場合
- 法律に特別な規定があるか、法令上の義務を遵守するために不可避な場合
- 情報主体またはその代理人が意思表示をできない状態にあるか、住所不明等により事前同意を得ることができない場合であって、明らかに情報主体または第三者の急迫した生命、身体、財産の利益のために必要と認められる場合
- 以下のいずれかに該当する場合であって、情報主体または第三者の利益を不当に侵害するおそれがある場合を除き、情報主体の個人情報を目的外の用途に利用し、またはこれを第三者に提供することがあります。
- 刑および監護、保護処分の執行のために必要な場合
- 第三者に提供される場合、個人情報の提供を受ける第三者、第三者の利用目的、提供する個人情報の項目、提供を受ける者の保有・利用期間に関する情報を情報主体にお知らせいたします。
当社の個人情報委託処理機関および委託業務内容は以下の通りです。
情報主体は以下のような権利を行使することができます。
お客様は、当社のサービスをご利用になる中で発生するすべての個人情報保護に関する苦情を、個人情報管理責任者または担当部門にお申し立ていただくことができます。当社は、利用者の皆様からの申告事項に対して迅速かつ十分な回答を差し上げます。
個人情報閲覧請求の受付・処理部門(お客様の声、採用応募時に収集される個人情報に対する閲覧請求が必要な場合に限る)
本方針は、2026年09月01日から施行されます。
個人情報の処理目的
当社は、個人情報を以下の目的のために処理します。処理した個人情報は以下の目的以外の用途には使用されず、利用目的を変更する際には事前同意を求める予定です。イ.お客様の声の受付および採用応募
当社は、オンラインお問い合わせのために必要な最小限の範囲内で個人情報を収集しています。具体的な処理目的は以下の通りです。
- オンラインお問い合わせ受付に対する回答または対応サービス履行のためのコミュニケーションルートの確保
- オンラインお問い合わせ受付に対する回答または対応サービス履行のためのコミュニケーションルートの確保
個人情報の項目および収集方法
イ.個人情報の収集項目
第一に、当社はサービス提供のため、お客様の声の受付、採用応募時に以下のような最小限の個人情報を収集しています。
- 必須項目:氏名、メールアドレス、携帯電話番号
第二に、サービス利用および処理の過程で、以下のような情報が自動的に生成・収集される場合があります。
- 接続IP情報、クッキー(Cookie)、サービス利用記録、接続記録
- 必須項目:氏名、メールアドレス、携帯電話番号
第二に、サービス利用および処理の過程で、以下のような情報が自動的に生成・収集される場合があります。
- 接続IP情報、クッキー(Cookie)、サービス利用記録、接続記録
ロ.個人情報の収集方法
- ホームページ > オンラインお問い合わせ > お客様による直接入力
個人情報の処理および保有期間
当社は原則として、個人情報の収集および利用目的が達成された後は、該当情報を遅滞なく破棄します。ただし、以下の情報については以下の理由により明示した期間保管します。- 保管項目:氏名、メールアドレス、携帯電話番号
- 保管根拠:当社内部管理規定
- 保管期間:2年間
個人情報の第三者提供に関する事項
当社は、情報主体の個人情報を個人情報の収集目的および利用目的で告知した範囲内で使用し、情報主体の事前同意なしには目的の範囲を超えて利用したり、原則として外部に提供したりいたしません。 ただし、以下の場合は例外とします。- 情報主体から別途同意を得た場合
- 法律に特別な規定があるか、法令上の義務を遵守するために不可避な場合
- 情報主体またはその代理人が意思表示をできない状態にあるか、住所不明等により事前同意を得ることができない場合であって、明らかに情報主体または第三者の急迫した生命、身体、財産の利益のために必要と認められる場合
- 以下のいずれかに該当する場合であって、情報主体または第三者の利益を不当に侵害するおそれがある場合を除き、情報主体の個人情報を目的外の用途に利用し、またはこれを第三者に提供することがあります。
1) 統計作成および学術研究等の目的のために必要な場合であって、特定の個人を識別できない形態で個人情報を提供する場合
2) 個人情報を目的外の用途に利用し、またはこれを第三者に提供しなければ他の法律で定める所管業務を遂行できない場合であって、保護委員会の審議・決議を経た場合
3) 条約、その他の国際協定の履行のために外国政府または国際機関に提供するために必要な場合
4) 犯罪の捜査および公訴の提起・維持のために必要な場合
- 裁判所の裁判業務遂行のために必要な場合2) 個人情報を目的外の用途に利用し、またはこれを第三者に提供しなければ他の法律で定める所管業務を遂行できない場合であって、保護委員会の審議・決議を経た場合
3) 条約、その他の国際協定の履行のために外国政府または国際機関に提供するために必要な場合
4) 犯罪の捜査および公訴の提起・維持のために必要な場合
- 刑および監護、保護処分の執行のために必要な場合
- 第三者に提供される場合、個人情報の提供を受ける第三者、第三者の利用目的、提供する個人情報の項目、提供を受ける者の保有・利用期間に関する情報を情報主体にお知らせいたします。
個人情報の破棄に関する事項
当社は原則として、個人情報の収集および利用目的が達成された後は、該当情報を遅滞なく破棄します。 破棄手続および方法は以下の通りです。イ.破棄手続
入力された情報は、目的が達成された後、別途のDBに移され(紙の場合は別途の書類箱)、内部方針およびその他関連法令による情報保護上の理由に基づき(保有および利用期間を参照)、一定期間保存された後、破棄されます。別途のDBに移された個人情報は、法律による場合を除き、保有される以外の他の目的には利用されません。
ロ.破棄方法
- 電子ファイル形態で保存された個人情報は、記録を再生できない技術的方法を用いて削除します。
- 電子ファイル形態以外の記録物、印刷物、書面、その他の記録媒体である場合は、破砕または焼却を通じて破棄します。
- 電子ファイル形態以外の記録物、印刷物、書面、その他の記録媒体である場合は、破砕または焼却を通じて破棄します。
個人情報処理の委託に関する事項
当社は、第三者との委託契約の締結時、個人情報保護法第25条に基づき、委託業務の遂行目的以外の個人情報処理の禁止、技術的・管理的な保護措置、再委託の制限、受託者に対する管理・監督、損害賠償等の責任に関する事項を契約書等の文書に明記し、受託者が個人情報を安全に処理しているかを監督いたします。当社の個人情報委託処理機関および委託業務内容は以下の通りです。
イ.個人情報委託処理機関および委託業務内容
- 機関:C-MANIA(씨매니아)
- 保管理由:電算開発および保守運用
- 保管理由:電算開発および保守運用
個人情報の安全性確保措置に関する事項
当社は、情報主体の個人情報を取り扱うにあたり、個人情報が紛失、盗難、漏洩、変造または毀損されないよう、安全性確保のために以下のような措置を講じています。イ.内部管理計画の策定および施行
当社は、「個人情報の安全性確保措置基準」に基づき、内部管理計画を策定して施行しています。ロ.個人情報取扱担当者の最小化および教育
当社の個人情報関連取扱社員は担当者に限定し、そのための別途のパスワードを付与して定期的に更新しており、担当者に対する随時教育を通じて当社の個人情報処理方針の遵守を常に強調しています。ハ.個人情報へのアクセス制限
個人情報を処理するデータベースシステムへのアクセス権限の付与、変更、抹消を通じて個人情報へのアクセス統制のために必要な措置を講じており、個人情報取扱者が情報通信網を通じて外部から個人情報処理システムに接続する場合は、仮想プライベートネットワーク(VPN:Virtual Private Network)を利用しています。ニ.接続記録の保管および偽造・変造防止
個人情報処理システムに接続した記録(Webログ等)を最小1年以上保管・管理しており、接続記録が偽造・変造および盗難・紛失されないようセキュリティ機能を使用しています。ホ.個人情報の暗号化
情報主体の個人情報は暗号化されて保存および管理されています。また、重要なデータは保存および送信時に暗号化して uses する等の別途セキュリティ機能を使用しています。ヘ.ハッキング等に対する対策
1) 当社は、ハッキングやコンピュータウイルス等によって会員の個人情報が漏洩したり毀損されたりするのを防ぐため、最善を尽くしています。
2) 個人情報の毀損に備えてデータを随時バックアップしており、最新のワクチンプログラムを利用して情報主体の個人情報や資料が漏洩・損傷しないよう防止しており、暗号化通信等を通じてネットワーク上で個人情報を安全に送信できるようにしています。
3) また、侵入遮断システムを利用して外部からの無断アクセスを統制しており、その他システム的にセキュリティを確保するための可能なすべての技術的装置を備えるよう努めています。
2) 個人情報の毀損に備えてデータを随時バックアップしており、最新のワクチンプログラムを利用して情報主体の個人情報や資料が漏洩・損傷しないよう防止しており、暗号化通信等を通じてネットワーク上で個人情報を安全に送信できるようにしています。
3) また、侵入遮断システムを利用して外部からの無断アクセスを統制しており、その他システム的にセキュリティを確保するための可能なすべての技術的装置を備えるよう努めています。
ト.非認可者に対する出入統制
個人情報を保管している個人情報システムの物理的保管場所を別途設け、これに対して出入統制手続を策定・運用しています。チ.パスワードの暗号化
パスワードは暗号化されて保存および管理されているため情報主体本人のみが知っており、個人情報の確認および変更もパスワードを知っている情報主体本人によってのみ可能です。リ.個人情報保護組織の運営
社内の個人情報保護組織を通じて、当社の個人情報処理方針の履行事項および担当者の遵守状況を確認し、問題が発見された場合は直ちに修正・是正できるよう努めています。 ただし、情報主体本人の不注意やインターネット上の問題によりID、パスワードなどの個人情報が漏洩して発生した問題について、当社は一切の責任を負いません。個人情報自動収集装置の設置・運用およびその拒否に関する事項
当社は現在、クッキー(Cookie)等、サービス利用時に自動的に生成される個人情報を収集する装置を運用しておりません。ただし、今後サービス提供に必要な場合、自動収集装置を設置・運用することがあり、この場合、情報主体はクッキー設置に対する選択権を持つか、すべてのクッキーの保存を拒否することができます。イ.クッキー(Cookie)とは?
当社は、パーソナライズされたカスタムサービスを提供するために、利用者の情報を保存し随時呼び出す「クッキー(Cookie)」を使用します。クッキーは、ウェブサイトを運営するのに利用されるサーバーが利用者のブラウザに送信する非常に小さなテキストファイルで、利用者のコンピュータのハードディスクに保存されます。その後、情報主体がウェブサイトに訪問した場合、ウェブサイトのサーバーは情報主体のハードディスクに保存されているクッキーの内容を読み取り、情報主体の環境設定を維持してカスタムサービスを提供するために利用されます。クッキーは個人を識別する情報を自動的/能動的に収集することはなく、情報主体はいつでもこのようなクッキーの保存を拒否したり削除したりすることができます。ロ.当社のクッキー使用目的
現在、当社はクッキーを使用しておりません。ただし、将来的に情報主体の環境設定を維持し、カスタムサービス等を提供するために使用される場合があります。ハ.クッキーの設置・運用および拒否
情報主体はクッキー設置に対する選択権を持っています。したがって、情報主体はウェブブラウザでオプションを設定することにより、すべてのクッキーを許可したり、クッキーが保存されるたびに確認を経たり、あるいはすべてのクッキーの保存を拒否することもできます。 ただし、クッキーの保存を拒否した場合は、ログインが必要なサービス等の一部の利用に不便が生じる場合があります。クッキー設置の許可の有無を指定する方法(Internet Explorerの場合)は以下の通りです。
1) [ツール]メニューから[インターネット オプション]を選択します。
2) [プライバシー タブ]をクリックします。
3) [プライバシー レベル]を設定します。
2) [プライバシー タブ]をクリックします。
3) [プライバシー レベル]を設定します。
個人情報の閲覧、訂正・削除、処理停止要求権等、情報主体の権利・義務およびその行使方法に関する事項
利用者はいつでも当社が 보유している自身の個人情報について閲覧およびエラー訂正、削除申請を要求することができ、当社はこれに対して必要な措置を講じる義務を負います。 利用者がエラーの訂正を要求した場合には、そのエラーを訂正するまで該当個人情報を受理・利用いたしません。また、削除要求後に削除処理された顧客情報は、それ以上保管いたしません。 削除の要求方法は、Eメール、FAX、電話で要求することができます。情報主体は以下のような権利を行使することができます。
イ.個人情報の閲覧要求
情報主体は、当社で保有している個人情報について、個人情報保護法第35条(個人情報の閲覧)に基づき、いつでも閲覧を要求することができます。 ただし、以下の該当する場合、当社は閲覧を制限することができます。
1) 法律により閲覧が禁止または制限される場合
2) 他人の生命、身体を害するおそれがあるか、他人の財産その他の利益を不当に侵害するおそれがある場合
2) 他人の生命、身体を害するおそれがあるか、他人の財産その他の利益を不当に侵害するおそれがある場合
ロ.個人情報の訂正・削除要求
情報主体は、当社で保有している個人情報について、個人情報保護法第36条(個人情報の訂正・削除)に基づき、訂正または削除を要求することができます。 ただし、他の法令でその個人情報が収集対象として明記されている場合には、その削除を要求することはできません。ハ.個人情報の処理停止要求
情報主体は、当社で保有している個人情報について、個人情報保護法第37条(個人情報の処理停止等)に基づき、処理停止の要求をすることができます。ただし、以下の場合は処理停止の要求を拒否することができます。
- 法律に特別な規定があるか、法令上の義務を遵守するために不可避な場合
- 他人の生命、身体を害するおそれがあるか、他人の財産その他の利益を不当に侵害するおそれがある場合
- 個人情報を処理しなければ情報主体と約束したサービスを提供できない等、契約の履行が困難な場合であって、情報主体がその契約の解除の意思を明確に明らかにしていない場合
- 他人の生命、身体を害するおそれがあるか、他人の財産その他の利益を不当に侵害するおそれがある場合
- 個人情報を処理しなければ情報主体と約束したサービスを提供できない等、契約の履行が困難な場合であって、情報主体がその契約の解除の意思を明確に明らかにしていない場合
ニ.その他
1) 情報主体が個人情報のエラーに対する訂正または削除を要求された場合には、訂正または削除を完了するまで該当個人情報を利用または提供いたしません。また、誤った個人情報を第三者に既に提供している場合には、訂正または削除処理の結果を第三者に遅滞なく通知し、訂正が行われるようにいたします。
2) 当社は、情報主体または法定代理人の要求により解除または削除された個人情報は、個人情報の保有および利用期間に明記されたところに従って処理し、その他の用途で閲覧または利用できないよう処理しています。
2) 当社は、情報主体または法定代理人の要求により解除または削除された個人情報は、個人情報の保有および利用期間に明記されたところに従って処理し、その他の用途で閲覧または利用できないよう処理しています。
個人情報処理方針の変更に関する事項
当社は、関連法令に従い、情報主体の個人情報保護および権利利益を保護し、個人情報に関する情報主体の苦情を円滑に処理できるよう、以下のような個人情報処理方針を定めており、個人情報処理方針を改定する場合には、ウェブサイトの告知事項(または個別通知)を通じて公知いたします。個人情報保護責任者に関する事項
当社は、お客様の個人情報を保護し、個人情報に関する不満を処理するため、以下のように関連部門および個人情報管理責任者を指定しています。-
個人情報保護責任者
- 홍길동
- 電話:+82.51.831.4545
- メール:sales@ksmag.co.kr -
個人情報保護管理者
- 홍길동
- 電話:+82.51.831.4545
- メール:sales@ksmag.co.kr -
個人情報保護担当者
- 홍길동
- 電話:+82.51.831.4545
- メール:sales@ksmag.co.kr
お客様は、当社のサービスをご利用になる中で発生するすべての個人情報保護に関する苦情を、個人情報管理責任者または担当部門にお申し立ていただくことができます。当社は、利用者の皆様からの申告事項に対して迅速かつ十分な回答を差し上げます。
個人情報の閲覧請求を受付・処理する部門
情報主体は、個人情報保護法第35条に基づく個人情報の閲覧請求を以下の部門に行うことができます。当社は、情報主体の個人情報閲覧請求が迅速に処理されるよう努めます。個人情報閲覧請求の受付・処理部門(お客様の声、採用応募時に収集される個人情報に対する閲覧請求が必要な場合に限る)
| 担当者 | 電話 | メール |
|---|---|---|
| 홍길동 | +82.51.831.4545 | sales@ksmag.co.kr |
情報主体の権利利益侵害に対する救済方法
その他、個人情報侵害に関する申告や相談が必要な場合は、以下の機関にお問い合わせください。
- 個人情報紛争調整委員会(www.1336.or.kr)
- 情報保護マーク認証委員会(www.eprivacy.or.kr、電話 +82-2-580-0533~4)
- 最高検察庁 サイバー犯罪捜査団(http://www.spo.go.kr、電話 +82-2-3480-3573)
- 警察庁 サイバーテロ対応センター(https://cyberbureau.police.go.kr/、電話 +82-2-392-0330)
- 情報保護マーク認証委員会(www.eprivacy.or.kr、電話 +82-2-580-0533~4)
- 最高検察庁 サイバー犯罪捜査団(http://www.spo.go.kr、電話 +82-2-3480-3573)
- 警察庁 サイバーテロ対応センター(https://cyberbureau.police.go.kr/、電話 +82-2-392-0330)